小田原市では、2015年の県議会議員選挙も、2016年の市長選挙も無投票。
 
このまま、政治に希望をもてない社会のままでいいのでしょうか?

政治をあきらめることは、子どもたちの未来をあきらめること。
 
3期12年間、市議会に「子どもの気持ち」を届けてきたわたしが、ここで政治をあきらめるわけにはいかないのです。
 
このたび、立憲民主党の公認をいただき、来春の神奈川県議会議員選挙へのチャレンジを決意しました。
 
凪いだ海に波を立て、よどんだ空気を吹き飛ばす一陣の風になりたい。
 
まっとうな政治を小田原市から神奈川県へ。
 
皆さんといっしょに歩みます。

 

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